こんにちは。

杉澤です。

今日は

ボールを食いつける事で安心感が出る

について書いていこうと思います。

今日も雨の中レッスンが出来ました!
本当にオムニコートはいいですね。

さて今日も起こった事なのですが、

「ボールの当たりが変わった!」

「ボールの当たっている感触が違う!」

と生徒さんからの感想がありました。

科学的に見ると

ボールがガットと接触している時間は1000分の4秒です。

ただその中でも

「弾いている感じ」

「掴んでいる感じ」

他の感覚もあるでしょうね。

ショットの安定性には

ボールをホールドする感覚が重要なのです。

それによりスピンがかかりコートに収まる感じが出てきます。

もちろん脱力も重要ですね。

つまりプロは本当にラケットを振りに行っていないんですね。
(あくまでアップ時です。)

そうする事でボールを掴んでコントロール感が出るのです。

こんな感じですね。

急な加速のないラケットワークですね。
少し体幹をひねってずらしてくる中でラケットが出てくる感じです。

手はラケットの重さを感じているだけという感じです。
ラリーで意識してやってみるといいと思います。

今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。


今日もこのブログを読んで頂きありがとうございました。
心から感謝しております。

皆様のテニスに進化が起きますように!

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