こんにちは。

杉澤です。

今日は

サーブが入らないのを入れる時の考え方

について書いてみようと思います。

さてその前に

錦織選手ツアーファイナルベスト4おめでとうございます!

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トップ4ですからね!
風格、オーラも出て来ました。

テレビ朝日で放送してましたから
いくら深夜枠とはいえ民放での放送はすごいです。

来年が本当に楽しみになりましたね!
とにかくお疲れ様でした。

さて本題に戻って…

皆さんサーブを入れたいと思った事ありますよね?

その時どうされてますか?

この時いくつか選択肢があります。

厚いグリップでの当てるだけサーブ
しっかり薄いグリップで回転をかける

この二つのどちらを選ぶかでその先の成長は変わっていきます。

そして全身連動メソッドサーブ編ではこんな細かい所まで網羅しています。

こういう事はよく起こるんですよね。

体は自動的に簡単に出来る方に流れる事があります。
心の問題共絡んでいますね。

打点を前にして速く打ちたいという気持ちでグリップがずれてしまうという事です。

最終的には

薄いグリップでの感覚作り

が必要になりますね。

つまり

薄いグリップでの面感覚を掴む事

です。

このように

楽な方法を考えるか長期的な上達を考えるか?

により最終的な結果が変わってきます。

グリップによって全く当たり、飛びは変わってきます。
是非注意して練習してみて下さい。

今日も読んで頂きありがとうございました。

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